MCIS(IT システム可視化協議会)で、代表の佐藤がRDRAの講師をつとめました

ニュースリリース
2026年4月3日
株式会社ビープラウド

MCIS(IT システム可視化協議会)にて開催された「第18回 語らいの夕べ(テーマ:RDRA+見積)」のフォローアップ講習において、代表の佐藤が講師をつとめました。

RDRAとは

RDRA(Relationship Driven Requirement Analysis)は、株式会社バリューソースの神崎善司氏が提唱する要件定義手法です。
システムを構成する要素同士の関係(Relationship)を定義することで、システム全体の構造を明確に捉え、可視化できる点が特徴です。

当社が提供する開発ドキュメント支援SaaS「TRACERY」にて運営しているメディア「TRACERY Lab.(トレラボ)」では、モデルベース要件定義手法であるRDRAについて連載記事を公開しています。 RDRAの全体像や考え方については、以下の記事をご覧ください。

RDRA(Relationship Driven Requirement Analysis)概要と全体像